刹那更新

MUGEN
01 /13 2017
更新内容
・デフォルト設定を変更
・高速探査オフの時刹那の周りに半霊を表示するように
・高速探査オンの時探査ヘルパーを本体化するように
・高速探査オンの時一定条件化で512エラーが出ていたので簡易対策
・探査による分身の対策
・CA2式アニメ取得搭載
・ヘルパーが奪えた場合イントロを延長するように
・真Alive偽装オン時nokoが暴発していたので修正
・先行探査番号追加

大きく変わったのはアニメ取得と仕分けの強化で他は微調整です

デフォルトは邪眼12000,高速探査オフになりました
どっちも全開設定にしたいけどまずは様子見
搭載キャラが増えてきたり動画で全開設定ばっかり使われてたらオンにするかも

DL

MUGEN凶悪 神以上論外以下 矛vs盾チームリスペクト大会 第2回 part5

MUGEN
01 /12 2017


まあ矛のメンツ的にこうなるよね

1P側ナッコは確実に引き分けになるだろうから矛的には引きこもっててくれた方が助かるかな

残像パワー参照

MUGEN制作
01 /11 2017
下の記事で使ってるやつ
知ったのは昨日なんですけど結構前からアドレス取得はこの方法が主流らしいですね
わざわざコードを組まなくてもP1orP2アドレスと先頭アドレスさえわかってしまえばどんなに深いアドレスでも簡単にとれるみたいです

高速探査組む前に知りたかった

邪眼キラー

MUGEN制作
01 /11 2017
1.投げ主体コードを取得します(先頭アドレス+0xbe8(=+3048))
2.1で取得した値に書いてある値を取得します
(投げ主体コードが0b90000だったら0b90000に書いてある値を取得)
3.2で取得した値+0x18(=+24)に書いてある値を取得します
3で取得した値が邪眼アドレスです

ちなみにafterimageとpower参照使えばコード組めなくても何とかなる
先頭アドレス取得と参照先ずらしをした後に
[State 残像参照1桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=1||var(0):=const(data.guard.sparkno);自身の先頭アドレス
trigger1=var(0)>99999
trigger1=1||var(1):=parent,var(0+(teamside=2))+340
text="%.*d%n%d"
params=(var(1)&255),0,var(0)+5012
ignorehitpause=1
[State 2桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=var(0)>99999
trigger1=var(1)!=[0,255]
text="%.*d%n%d"
params=(var(1)&65280)/256,0,var(0)+5013
ignorehitpause=1
[State 3桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=var(0)>99999
trigger1=var(1)!=[0,65535]
text="%.*d%n%d"
params=(var(1)&16711680)/65536,0,var(0)+5014
ignorehitpause=1
[State 4桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=var(0)>99999
trigger1=var(1)!=[0,16777215]
text="%.*d%n%d"
params=(var(1)<0)*128+(var(1)&2130706432)/16777216,0,var(0)+5015
ignorehitpause=1
[State 主体コードに合わせる]
type=afterimagetime
trigger1=1
time=var(0)+3048
ignorehitpause=1
[State 主体コードを元に邪眼中継に合わせる]
type=afterimagetime
trigger1=1
time=power
ignorehitpause=1
[State 邪眼中継を元に邪眼アドレスに合わせる]
type=afterimagetime
trigger1=1
time=power+24
ignorehitpause=1
[State 邪眼アドレスをconst(movement.airjump.num)に保存1桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=1
text="%.*d%n%d"
params=(power&255),0,var(0)+272
ignorehitpause=1
[State 2桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=1
text="%.*d%n%d"
params=(power&65280)/256,0,var(0)+273
ignorehitpause=1
[State 3桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=1
text="%.*d%n%d"
params=(power&16711680)/65536,0,var(0)+274
ignorehitpause=1
[State 4桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=1
text="%.*d%n%d"
params=(power<0)*128+(power&2130706432)/16777216,0,var(0)+275
ignorehitpause=1
[State リセット]
type=afterimagetime
trigger1=1
time=parent,var(0+(teamside=2))+376
ignorehitpause=1
[State リセット]
type=displaytoclipBoard
trigger1=1
text="%n"
params=var(0)+5012
ignorehitpause=1
これでconst(movement.airjump.num)に邪眼コードが入ります

邪眼アドレス
デバッグの左側がコードで取得した邪眼アドレス、右がconst(movement.airjump.num)
ちゃんと取れてますね

const(data.guard.sparkno)は自分の先頭アドレスに置き換えてね
後ライフ表示が巻き込まれるから気になる人は修復すればいいと思うよ

別に

その他
01 /10 2017
http://samsara01.blog.fc2.com/blog-entry-20138.html
プログラミングに詳しいわけではないです
アドレス追うぐらいなら知識無くても出来ますね

ステートの中身は潜った方が早いので(ry
探査ヘルパーを本体化してから潜らせれば消去召喚は防げますし

JQKJ

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