def番号+ステコン数調査

MUGEN制作
01 /07 2017
ステコン数

デバッグ2行目の左から順に
敵def総数
調査番号(0からカウント、この場合は4個目のdefを調べてる)
対応する場所のdef番号
対応する場所のステコン数

var(1)に調査したい番号を入れてその値に対応するdef番号とステコン数をvar(4),var(5)に書き込むコードを作ったのでそれを使いまわして調査する感じですかね
カンフーマンの4番目に読み込むdefは191(イントロ)でステコン数は7個だからちゃんと取れてるはず

これを使えば存在するステートのみを探査できるようになるので探査速度が凄く速くなりますね

全領域邪眼

MUGEN制作
01 /04 2017
邪眼キラー

成し遂げたぜ。

流石コード式
安定感がダンチですよ

螺旋の戦士

MUGEN制作
01 /02 2017
探査積んだ時から倒そうとは思ってたんだけどね
時間なくて放置してた

螺旋の戦士

潜入型は持ってるしヘルパー奪うまでは難しくないんだけどステ抜けが固定値代入方式だから意識しないとつらいかな
変数いじりに組み込む形で汎用化したけど

解決

MUGEN制作
12 /04 2016
[State ];root参照先戻し
type=displaytoclipboard
triggerall=!ishelper
triggerall=1||var(45):=var(46):=0
triggerall=const(data.sparkno)>99999
triggerall=const(data.guard.sparkno)>99999
trigger1=var(46):=const(data.sparkno)+9764
trigger1=var(45):=root,const(size.z.width)
text="%.*d%n%d"
params=(var(45)&255),0,var(46)
ignorehitpause=1

rootリダイレクトしてただけでした

捏造式親変更

MUGEN制作
12 /04 2016
なぜかparent参照先復元で落ちるんだよなぁ・・・
本体化→影のID書き込み→参照先を親変更対象の先頭アドレスに→root参照先を本体の先頭アドレスに→ヘルパータイプ戻し→ヘルパー化
手順はこれでいいんだよね?

oya-change

アドレス直接指定で変数はいじれたから親の先頭アドレスが間違ってるってことはないし・・・


alive change

混線ヘルパーのaliveもいじれてるから混線ヘルパーのアドレス取得も問題ないし


palno change

混線ヘルパーから本体のpalnoいじれてるから本体のアドレスも問題ない

直接いじるのはなんかなぁ・・・

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JQKJ

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