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非潜入探査での当身pausetimeのアドレス

MUGEN制作
11 /07 2018
;[[[[[P+0xbe8]]+0x14]+n*0xa4]+0x14]
;n番目のステコン詳細アドレス+0=トリガー先頭アドレス(この先にトリガーのあれこれがある、簡単なトリガーなら修復可能だがnameが入ったりすると現実的ではない)
; +4=おそらく有効フラグ,1以外の値は確認できなかった
; +8=persistent
; +12=ignorehitpause
; +16=ステコン種別(下のリスト参照)
; +24=valueが定数じゃない時ここにアドレスが代入される(1+1のような計算式の場合はこの先で計算している、lifeなど数字以外の場合はどうなるか不明)
; +28=valueが定数じゃない時ここにアドレスが代入される(何に使われてるかはよくわからない)
; +32=value(定数の場合はそのまま数字が、定数じゃない場合は参照する数が入る 例:1+2+3なら1,+,2,+,3で5が入る)
; +96=hitdefやhelperなど設定箇所が多いステコンの場合パラメータ先頭アドレス、必要ないときは0になってる
; +100=トリガー先頭アドレス(2つめのステコン)
;以下繰り返し、100間隔で並んでると考えればおk


reversaldefの各種パラメーターは36~92の間にはありません
多分96にアドレスが入ってるはず
その先に色々あります

;+188=相手側hitpausetimeが定数じゃない時アドレス
;+192=相手側hitpausetimeが定数じゃない時アドレス
;+196=相手側hitpausetime
;+200=自分側hitpausetimeが定数じゃない時アドレス
;+204=自分側hitpausetimeが定数じゃない時アドレス
;+208=自分側hitpausetime


調べたらHitdefと同じ場所にあった
attrとか共通だし当たり前か
超即死返し用のreversal見たいなら+208の部分を見ればいいんじゃないですかね

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