近況報告

MUGEN制作
07 /12 2017
そろそろ広告が出てくる時期なので

syao1
syao2
syao3
いい感じのSSが取れなかった


1月初めからちまちま新キャラ作ってます
うまく進めば8月中には公開できそうな(フラグ)

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残像パワー参照

MUGEN制作
01 /11 2017
下の記事で使ってるやつ
知ったのは昨日なんですけど結構前からアドレス取得はこの方法が主流らしいですね
わざわざコードを組まなくてもP1orP2アドレスと先頭アドレスさえわかってしまえばどんなに深いアドレスでも簡単にとれるみたいです

高速探査組む前に知りたかった

邪眼キラー

MUGEN制作
01 /11 2017
1.投げ主体コードを取得します(先頭アドレス+0xbe8(=+3048))
2.1で取得した値に書いてある値を取得します
(投げ主体コードが0b90000だったら0b90000に書いてある値を取得)
3.2で取得した値+0x18(=+24)に書いてある値を取得します
3で取得した値が邪眼アドレスです

ちなみにafterimageとpower参照使えばコード組めなくても何とかなる
先頭アドレス取得と参照先ずらしをした後に
[State 残像参照1桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=1||var(0):=const(data.guard.sparkno);自身の先頭アドレス
trigger1=var(0)>99999
trigger1=1||var(1):=parent,var(0+(teamside=2))+340
text="%.*d%n%d"
params=(var(1)&255),0,var(0)+5012
ignorehitpause=1
[State 2桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=var(0)>99999
trigger1=var(1)!=[0,255]
text="%.*d%n%d"
params=(var(1)&65280)/256,0,var(0)+5013
ignorehitpause=1
[State 3桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=var(0)>99999
trigger1=var(1)!=[0,65535]
text="%.*d%n%d"
params=(var(1)&16711680)/65536,0,var(0)+5014
ignorehitpause=1
[State 4桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=var(0)>99999
trigger1=var(1)!=[0,16777215]
text="%.*d%n%d"
params=(var(1)<0)*128+(var(1)&2130706432)/16777216,0,var(0)+5015
ignorehitpause=1
[State 主体コードに合わせる]
type=afterimagetime
trigger1=1
time=var(0)+3048
ignorehitpause=1
[State 主体コードを元に邪眼中継に合わせる]
type=afterimagetime
trigger1=1
time=power
ignorehitpause=1
[State 邪眼中継を元に邪眼アドレスに合わせる]
type=afterimagetime
trigger1=1
time=power+24
ignorehitpause=1
[State 邪眼アドレスをconst(movement.airjump.num)に保存1桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=1
text="%.*d%n%d"
params=(power&255),0,var(0)+272
ignorehitpause=1
[State 2桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=1
text="%.*d%n%d"
params=(power&65280)/256,0,var(0)+273
ignorehitpause=1
[State 3桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=1
text="%.*d%n%d"
params=(power&16711680)/65536,0,var(0)+274
ignorehitpause=1
[State 4桁目]
type=displaytoclipboard
trigger1=1
text="%.*d%n%d"
params=(power<0)*128+(power&2130706432)/16777216,0,var(0)+275
ignorehitpause=1
[State リセット]
type=afterimagetime
trigger1=1
time=parent,var(0+(teamside=2))+376
ignorehitpause=1
[State リセット]
type=displaytoclipBoard
trigger1=1
text="%n"
params=var(0)+5012
ignorehitpause=1
これでconst(movement.airjump.num)に邪眼コードが入ります

邪眼アドレス
デバッグの左側がコードで取得した邪眼アドレス、右がconst(movement.airjump.num)
ちゃんと取れてますね

const(data.guard.sparkno)は自分の先頭アドレスに置き換えてね
後ライフ表示が巻き込まれるから気になる人は修復すればいいと思うよ

def番号+ステコン数調査

MUGEN制作
01 /07 2017
ステコン数

デバッグ2行目の左から順に
敵def総数
調査番号(0からカウント、この場合は4個目のdefを調べてる)
対応する場所のdef番号
対応する場所のステコン数

var(1)に調査したい番号を入れてその値に対応するdef番号とステコン数をvar(4),var(5)に書き込むコードを作ったのでそれを使いまわして調査する感じですかね
カンフーマンの4番目に読み込むdefは191(イントロ)でステコン数は7個だからちゃんと取れてるはず

これを使えば存在するステートのみを探査できるようになるので探査速度が凄く速くなりますね

全領域邪眼

MUGEN制作
01 /04 2017
邪眼キラー

成し遂げたぜ。

流石コード式
安定感がダンチですよ

JQKJ

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